クレイドルガーデンシリーズとは

クレイドルガーデンシリーズ(Cradle Garden)は、
株式会社アーネストワンが分譲する新築分譲住宅のブランド名です。
クレイドルガーデンシリーズは、低価格なのに徹底的にこだわった品質を実現しています。
万全の地盤調査を行ってからの基礎工事施行。
オリジナルの耐震パネルや金物を使い、
耐震性に優れた住宅を建築しています。
クレイドルガーデンシリーズは全棟住宅性能評価書を取得、
6項目で最高等級を取得しています。
クレイドルガーデンシリーズは、
高品質・高性能な分譲住宅をリーズナブルな価格で購入できるため、
人気の分譲住宅ブランドとなっています。
クレイドルガーデンシリーズの特徴
クレイドルガーデンシリーズは、スケールメリットを生かした建築材料の一括調達、
材木のプレカットなど徹底したコスト管理を行い、
良質な住宅を低価格で提供しています。
クレイドルガーデンシリーズの耐震性能は、建築基準法で定められた壁量の1.5倍に達する十分な性能を誇っています。
さらにその耐久性を上げるために、共同開発による制震装置(SAFE365)を搭載し、制震住宅のコストを下げることにも成功しています。
地震の揺れに耐える「耐震性能」と、揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」を兼ね備えたブランド「QUIE」として販売しています 。
【フラット35】とは、住宅金融支援機構の全期間固定金利型住宅ローンです。
物件によっては、フラット35Sにも対応しています。
フラット35Sは、省エネルギー性、耐震性などに優れた住宅を取得される場合に、フラット35のお借入金利を一定期間引き下げる制度です。
クレイドルガーデンシリーズは、フラット35またはフラット35Sの利用が可能です。
クレイドルガーデンシリーズ購入時の資金計画例
仮に物件価格4,000万円のクレイドルガーデンシリーズを購入した場合の
資金計画例を掲載します。
物件代金の4,000万円全額を住信SBIネット銀行(35年返済・変動金利)で借入し
諸費用は現金で支払うものとします。※諸費用を含めたローンも可能です。
【クレイドルガーデンシリーズ購入時の諸経費内訳】
・登記費用(登録免許税・司法書士報酬) 約50万円
・建物表示登記費用 約10万円
・売買契約印紙代 1万円
・固定資産税清算金 約5万円(日割計算・6ヶ月分を目安)
・住宅ローン融資手数料(融資金の2.2%) 88万円
・住宅ローン契約印紙代 無料(住信SBIネット銀行の電子契約の場合)
・火災保険料(5年契約・地震保険付)約25万円 ※任意の保険会社で可
・仲介手数料 通常1,386,000円のところ⇒ハウジングトラストなら無料!
・ローン代行手数料 通常55,000円のところ⇒3,000万円以上の物件は無料サービス!
諸費用合計 約179万円となります
※弊社の諸費用合計は最安の自信あります!他社のお見積と是非比較してみてください。
4,000万円の住宅ローン借入の月々返済額は、100,857円です。(ボーナス払い無し)
(35年返済・元利均等返済・変動金利・0.33%の場合)
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ハウジングトラストは、
アーネストワンが分譲するクレイドルガーデンを
仲介手数料無料でお取り扱いしております。
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